We Are the Shoulder

学びを、
次につなげる

学校で、本当に大切なことに、
もっと深く集中できるように。

Shouldrは、学ぶために「のる肩」として、
知識や技術を整理し、
教育に残る余計な複雑さを削ぎ落とします。

AIと教員の協働によって、
学び・記録・振り返りをひとつにつなぎ、
中学生・高校生一人ひとりが
より早く、より深く、
自分と社会に向き合える環境を
学校現場とともにつくります。

The Portfolio

Shouldrのプロダクト群

学びの場面ごとに設計されたプロダクトが、対話、記述、問い、面接練習を支えます。それぞれが独立しながらもつながり合い、Shouldr の学びの循環を形づくります。

school

ONTA

AIとの対話、教材提案、学習計画、学習記録の可視化を通して、一人ひとりに合った学びを支える学習支援アプリです。

詳細を見る trending_flat
edit_note

ACCE

AIと教員の協働で、小論文指導を「見える・続けられる・振り返れる」ものに変えるアプリです。

詳細を見る trending_flat
record_voice_over

ATOMON

面接練習を「やって終わり」にせず、文字起こし、AI評価、教員フィードバックを通して次の一歩を見つけるアプリです。

詳細を見る trending_flat
THE CONCEPT

手付かずの情報を、
学びへと昇華する。

Shouldrがなくしたいのは、やりっぱなしの学びです。授業、対話、記述、面接練習。その場で確かに生まれた経験や記録が、次につながらないまま教育現場には散らばっています。私たちは、そうした「手付かずの情報」を放置しません。

人は、これまでの経験や学び、そして先人たちの知恵の積み重ねの上に立つことで、より高く、遠くを見渡せます。Shouldrは、それらを次の学びへつなぎ直し、より高みを目指すための「巨人の肩」を用意する存在でありたいと考えています。

Shouldr プロダクトチーム
Learning · Composition · Classroom · Interview

学びを、
次につなぐ、その一歩へ。

場面別のプロダクトと、開発の舞台裏から、Shouldr が用意する「巨人の肩」と、やりっぱなしを減らす考え方をのぞいてみてください。